PARTNERS(パートナーズ)は詐欺?近づかない方が良いビジネスか調査!

PARTNERS(パートナーズ)は詐欺なのか?

インターネットを使って行うビジネスは非常に便利な一面を一方で詐欺や怪しいビジネスというものがあるという話は聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。

確かに詐欺や怪しいというありますが、誤解されている部分やイメージによる風評被害も存在しているのは間違いないでしょう。

そのためどういったビジネスが詐欺なのかを見極める力が必要になってきます。

今回は今気になっているビジネスであるPARTNERS(パートナーズ)が詐欺なのかについて調べてみました。

PARTNERS(パートナーズ)は「毎週20万円がずっと手に入る!」というビジネスでなんと今なら無料モニター募集中です。

しかも、国内ダウンロード数NO,1のPARTNERS(パートナーズ)が無料でダウンロードが出来るという事でかなり期待しています。

そんなPARTNERS(パートナーズ)が詐欺なのか調査してみました。

PARTNERS(パートナーズ)が詐欺だという証拠はあるの?

そもそもPARTNERS(パートナーズ)は詐欺なのでしょうか。

調べてみましたが、詐欺だという証拠を見つけることは出来ませんでした。

詐欺であればそれなりにちゃんとした根拠が必要になります。

また、詐欺であればそもそも継続した運営は出来ないでしょうから詐欺という可能性については慎重に扱う必要があるでしょう。

PARTNERS(パートナーズ)が詐欺の可能性があるのかはモニターの成果で見えてくる

騙すつもりがなくても、ネットビジネスを謳っておきながら稼げなかった場合は詐欺だという意見もあるかもしれません。

その場合も、そのビジネスの中身がはっきりと詐欺であるということを証明できない限り、詐欺と言い切ることは困難です。

ただ、そういう場合は泣き寝入りをしなければならないかというと、決してそういうわけではないと思います。

消費者センターなどに相談したり、またそのビジネスの運営会社に掛け合うことで、補償などの対応が受けられるかもしれません。

PARTNERS(パートナーズ)でも大きく異なることはないかと思いますが、ただ無料モニターに参加していた場合、それは無料ですから、もし結果が振るわなかったとしても、金銭面で損失となることはありません。

モニターですから、「試す」ことが主眼にあるとも考えられます。

何も無しにモニター参加するのは勇気がいることですが、実際に収益を出している人が紹介されているので、せっかくやるのであれば前向きに取り組んでみてほしいです。

詐欺かどうかの判断をするのは、モニターの成果を見てから下すのが正しいかと思います。

PARTNERS(パートナーズ)は詐欺ではなさそうだが、合うか合わないかは別

PARTNERS(パートナーズ)は金融投資で収入を増やしていくビジネスです。

投資ですから、勝つこともあれば負けることもあります。

勝ち負けを繰り返す中で、結果的に利益が発生していれば良いものとなります。

では負けたからといって、それは詐欺と言えるのでしょうか?

本来なら、詐欺というのは難しいと思います。

それは金融投資というものの性質によるものです。

仮にPARTNERS(パートナーズ)が「絶対勝てる」「100%保証します」などと言っているのであれば、それは詐欺にあたる可能性が高いです。

当然ながらホームページにはそういった記載はありません。

ただ、申し込みの際や契約の際などにそういう言葉がでてきたら、話は全く変わってきます。

おそらくですが、申し込みの際には、負ける可能性やそのリスクといった部分に関してしっかりと話があると思います。

リスクをしっかり伝えた上で、それを上回るメリットがあり、それによって収入が期待できる、という内容になると予想します。

それを事前に理解した上で申し込む以上、結果がどう出たとしても詐欺を問うのは困難でしょう。

ではある程度評判や口コミが出揃ったところで始めればいいかとなると、おそらくモニター参加の窓口は終了し、入会費用などが必要となることでしょう。

判断は難しいところですが、話を聞いて信じられると思ったら参加すればいいと思いますし、自信がない・あまり信用できないと思ったらやめましょう。

実際参加してみたものの、仕事が合わずに終わる可能性もあります。

それを含め、無料で試すというのも選択肢としてあると思います。

話を聞くのも、始めるのも無料ですので、無料期間があるうちにいろいろと考えてみてください。

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